ジャニー社長のブレない東京五輪「“Twenty-Twenty” トニトニ(2020)構想」の中身

スポンサーリンク
1: 2018/02/15(木) 15:14:22.87 ID:CAP_USER9
ジャニー社長のブレない東京五輪「トニトニ(2020)構想」の中身
2018/2/15 取材・文/渋谷恭太郎
http://www.jprime.jp/articles/-/11659?display=b
no title

ジャニー社長のサプライズはあるのか!?

 ジャニーズ事務所のジャニ―喜多川社長が、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に合わせた、帝国劇場での新たな舞台構想を明かした。

 訪日する外国人から「夜に楽しむ場所が少ない」という声があることを理由に、公演時間を遅めに設定することも検討し、五輪に合わせて日本を訪れる外国人たちを驚かせたいと語る。

 ジャニーさんの東京五輪にかける情熱は熱い。ある芸能記者は言う。
「2020年は、Sexy Zoneのマリウス葉が20歳になる年でもあります。五輪にSexy Zoneをからめたいというジャニー社長の思いは、2020年の東京五輪開催が決定した、2013年ごろから垣間見えていました」

 当時、ジャニー社長は、2013年3月に行われたコンサート「JOHNNY’S WORLDの感謝祭」で、“Twenty-Twenty”というユニットの構想を立ち上げたことがあった。
その名の通り、2020年を意識した名前で、当初は東京五輪の招致を応援するユニットとして、20人ずつ2組に分かれた計40人で構成される超大型ユニットだった。

 メンバーを入れ替えながら、選抜を繰り返し、2020年にデビューという構想も明かしていた。
そのメンバーとして、現在KING & Princeで活躍する高橋海人や、Hi Hi Jetの井上瑞稀、他にも松田元太や本高克樹、川崎皇輝などの人気Jr.が候補生として紹介されたこともあった。前出の芸能記者は言う。

「ジャニー社長は、この構想がとても気に入っていたようで、13年の末から行われた帝劇舞台では、『JOHNNY’S 2020 WORLD(ジャニーズ・トニトニ・ワールド)』と、タイトルに“2020”を盛り込んだほど。
この舞台にはSexy Zoneの3人(中島健人、菊池風磨、佐藤勝利)がメインで出演しています」

>>2以降へ続く

続きを読む

Source: jyaにjyaに速報

スポンサーリンク

フォローする